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食器棚をリメイクしたい? おすすめのアイテムと方法を紹介

2019-02-14 20:17

長年、使っているうちに汚れや傷が目立つようになった。ほかのキッチン家具などとあわせて、質感や色を統一したい。使い勝手は悪くないし、買い換えるほどではないけれど……。そんなときは食器棚のリメイクをしてみてはいかがでしょう。キッチンのなかで存在感のある食器棚の状態は、キッチン全体のイメージにかかわるもの。毎日、気持ちよく食事の支度をできる場所づくりのためにも、お気に入りのものを使いたいものです。はじめてでも簡単に使えて、イメージをがらりと変えられるリメイクアイテムがいろいろあります。アイデアや使い方のコツといっしょに紹介しましょう。

食器棚をdiyで簡単に作るポイントをご紹介

2019-02-14 19:27

DIYとは「Do it Yourself」の略称で、自分でものを作ることを指しています。食器棚もDIYで簡単に作れますが、色をつけたり、形にこだわったり、小物を上手く使ったりすることで、よりおしゃれにできます。しかし、いざ食器棚をDIYで作ろうとしても、やり方が分からずに困ってしまう人もいるでしょう。今回はそんな人に向け、すのこやカラーボックスを使った簡単な食器棚の作り方をお伝えします。

電球を活用してDIYでおしゃれなインテリア作り

2019-02-14 18:49

雰囲気のあるインテリア作りをする上で、気をつけるポイントはたくさんあります。家具やファブリックのセレクトや配置などはその筆頭と言えるでしょう。  しかし、実はそれ以上にインテリア作りの大きな鍵となるのが照明です。センスを駆使して慎重に選んだかわいいアイテムも、その見え方は照明一つで大きく変わってしまいます。つまり照明は、その使い方一つでその空間のイメージを大きく左右してしまうということなのです。  だからこそ照明にも気をつける必要があるのです、照明に対して、単に明るさだけを求めるならLEDのシーリングライトで十分でしょう。しかし、それではまぶしすぎる上、何から何まで照らし出してしまうので、おしゃれなインテリア作りには程遠いものになってしまうはずです。  そこで活用したいのが電球です。シーリングライトのように天井から面で照らすのではなく、点光源で光と影を作り出すのです。電球といっても、最近はLEDタイプが主流なので、その灯りは従来の白熱電球のように暖かく、ムードもあり、落ち着いたインテリア作りにももってこいです。  また、電球ならではのそのレトロなフォルムも、印象的な空間作りにもとても役立ちます。  そんな電球を使ったインテリアの演出、また、DIYによるおしゃれなインテリアの作り方などを紹介します。

変圧器の正しい使い方とは?

2019-02-14 18:13

普段私たちが使用している電化製品は、日本国内の規格である100V(ボルト)の電圧で正常に動くように設計されています。ちなみに日本の100Vという電圧は世界でも非常に低い電圧とされています。他の国で使用されている家庭用電気の電圧は、国や地域によっても違いますが、およそ110Vから240Vほど。100Vという低い電圧が使用されている国は日本以外ほとんどありません。もし、日本よりも電圧の高い海外に、日本国内向けの電化製品を海外旅行で持っていったとします。そしてそれをコンセントに繋ぎ、使用したとするとどうなるでしょうか。本来設定されている電圧よりも、その繋いだ機器には高い電圧がかかってしまうわけですから、当然大きな負担がかかってしまい壊れてしまう可能性が高いでしょう。当然そのままでは使用できませんが、実は海外でも日本向けの100V規格の電化製品を使用することが可能にしてくれる機器があるのです。それが、トラベルコンバータや変圧器(トランス)と呼ばれる機器です。では、そんな変圧器とはいったいどのようのものなのか、また使い方に注意点はないのかなど、初めて海外旅行にでかけるという方にも役立つ情報を紹介します。

包丁の正しい選び方。オススメの包丁とは

2019-02-14 17:31

食卓を彩る毎日の食事。そのメニューはその日によって和食、洋食、中華などさまざまでしょうが、どんなメニューでも調理の際、欠かせない道具といえば包丁でしょう。野菜の皮を剥いたり、魚をさばいたり、または、肉を切ったりそのほかの食材を刻んだりなどさまざまな用途に活躍してくれます。キッチンツールの基本であり、また、なくてはならないものと言えるでしょう。キッチンの必需品包丁ですが、皆さんは日頃どのようなものを使っているでしょうか。  いつも使っている包丁が、どこのブランドのものなのか? 正確にはなんという包丁なのか? 刃の素材は? などご存知ですか。さらに、その包丁には本来どのような特長があって、またそれが自分に向いているものなのかなども、キチンと把握されているでしょうか。  包丁には、用途や形、素材などによってさまざまな種類があります。それぞれ使い方や手入れ方法にも違いがあるのです。愛用の包丁についてもっとよく知れば、もっと便利に、より愛着を持って使えるのではないでしょうか。またもっと別に自分に合った包丁があるのかもしれません。  そこで、そんな身近でとても大切なキッチンツールである包丁について、その種類や、使われている素材の違い、さらに選び方などその基本をご紹介します。ぜひあなたにぴったりの包丁を見つけてください。

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