壁につるす・取り付ける

フックなどを上手に使って、かわいく壁を飾りつけしてみましょう。

石こうボード壁にフックを取り付ける場合はピンタイプの金具をおすすめします。金具を取り外しても針のように小さな跡を残すだけです。
ピンタイプフックはつり下げ加重に合わせて種類があります。
適切なフックをえらんでください。

ピース本体にフックをはさみ、壁にあててください。
コインを使ってピンを押し込んでください。
コインの代わりに、クギ押しもあります。
クギ抜き付きで取り外しも簡単です。
今回はピンが3本のタイプを使用しています。
化粧キャップを取り付けて完成です。
フレームなどを掛けてはいかがでしょうか。
ピンタイプにはコートフックの金具もあります。
フックの2カ所にピース本体を取り付けピンを押し込んでください。
化粧キャップを取り付けて完成です。
ハンガーを掛けることができます。
モップやほうきなど丸い柄を掛けるタイプもあります。
今回は接着タイプなので裏側のフィルムをはがしてください。
この商品は金属やタイル、アクリル、ガラス面などに取り付けるタイプです。
取り付ける面をきれいに拭いてください。
にしっかり密着させてください。
クリップローラーに柄を押し込むだけで簡単に収納できます。
コンクリート面にも取付できます。
固い壁やコンクリート面にも取付できる強力なピンタイプです。
フックを壁に押し当て、ピンをカナヅチで打ち込んでください。
玄関周りに表札を掛ける時など便利です。
ピクチャーフレームを取り付ける。
今回は壁裏の桟や下地にネジで止めるタイプです。
天井下にレールをネジ止めしてください。
レール本体にカバーを取り付けてください。
レールの溝にフックを引っかけてください。
フックは複数取付できます。
高さ違いにフレームをつり下げるのも楽しいです。
天井からつり下げるフックもあります。
今回はピンタイプを使用します。
天井にフックを当ててピンを押し込んでください。
化粧キャップを取り付けて完成です。
観葉植物などつり下げてはいかがでしょうか。
但し、つり下げ加重に制限がありますので、商品をご確認のうえご使用ください。

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