洗濯機まわりの水漏れ対策。給水部、ホース、排水口、部位別対処法

 住まいの中で、水漏れトラブルが起きやすいポイントといえば洗濯機まわりです。洗濯機は毎日のように使う家電であり、また大量の水を使用します。そのため、ちょっとした問題でも大量の水が漏れ出し、床じゅうが水浸しとなってしまいます。
 万が一、洗濯機まわりに水漏れの兆候があれば、素早く対処しなくてはなりません。適切に対応することで大惨事を避けることは可能です。そこで、洗濯機まわりで発生しやすい水漏れの原因や、水漏れが起きた際の対処方法などを詳しくご紹介します。

目次
1章:洗濯機から水漏れが発生! まずはあわてず応急処置
2章:洗濯機の水漏れが起きやすい箇所とは
3章:水漏れ原因への対処方法
4章:水漏れを防ぐために普段がからやっておくべきこと

1章:洗濯機から水漏れが発生!まずはあわてず応急処置を

 水漏れはいきなり発生する場合もありますが、多くの場合、少しずつその兆候が見られるものです。すぐに対処できれば良いのですが、その兆候に気づいているのに、少しくらいの水漏れならまだ大丈夫だろうと放っておくと、ある日突然床じゅう水浸し、などという大惨事に見舞われてしまうこともあるのです。

 もし床が水浸しとなってしまったらどんな問題が起きるでしょう。洗濯機で使用する水の量は、9kgタイプの縦型式で約100L。使用する水の量が少ないとされるドラム式でも、同じ9kgタイプで約70Lの水が使われています。これだけの水が、全量ではなくても床じゅうに漏れてしまえば後始末は簡単ではありません。洗剤を含んだ水は簡単に取り除けませんし、水分が残ってしまえば床や壁などにカビが発生してしまう恐れもあります。
 また、洗濯後の汚水が漏れれば、床にシミができ、家具を汚してしまうことも。洗濯機以外の家電製品が近くにあれば故障させてしまう恐れもあるでしょう。
 さらにマンションなどの集合住宅の場合は、階下にも水が漏れてしまうこともあり得ます。自宅だけでなく、下の階の天井や床、家電製品などにも被害を与えてしまうかもしれません。もしそうなれば、床の張り替えや天井の壁紙の張り替えが必要になりますし、さらに階下にお住まいの方にも迷惑をかけてしまいます。
 たかが水漏れですが、洗濯機の水漏れは後々大きな被害に繋がる可能性があるのです。ですから、わずかな水漏れでも、発見したらすぐに対処するべきなのです。

 まず、水漏れの兆候を見つけたら洗濯機の運転を止めます。洗濯機を停止させて、水漏れが止まった場合は、洗濯機本体からの水漏れ、もしくは排水部分からの水漏れの可能性が考えられます。
 水漏れが止まらない場合は洗濯機と繋がっている水栓の蛇口を閉めてください。これで水漏れが止まった場合は水栓より先にある、ニップル(給水栓つぎ手)や、給水ホースに水漏れの原因がある可能性が高いでしょう。
 もし、水栓を閉めたのに水漏れが止まらない場合は水栓本体からの水漏れの可能性があります。その場合はすぐに水道の元栓を閉めてください。
 戸建て住宅なら家の外のメーターボックス内。マンションなどの集合住宅では、玄関ドアの横にあるメーターボックスの扉の中などに元栓があるので、水道メーターの近くにあるハンドルを回して水を止めてください。
 元栓からの水の供給を断てば、洗濯機まわりの水漏れは間違いなく止まります。そして原因を突き止めるために、漏れた水をしっかり拭き取ってください。
 水漏れの処理を終えたら原因箇所を突き止めます。前述の手順によって、水漏れの可能性が高いポイントは判明しているのでそのポイントを重点的にチェックして、なにかトラブルが起きていないかを確認します。

2章:洗濯機の水漏れが起きやすい箇所とは

 洗濯機まわりで水漏れが発生しやすいポイントは、大きく分けると水栓本体、給水部分、排水部分、洗濯機本体です。最初にこれら全てのポイントで、順にナットなどの緩みがないか、接続が外れていないかなどを確認します。
 洗濯機は作動時に大きな振動が発生するのでどうしてもネジやナットが緩むことがあります。ナットなどの緩みが原因なら締め直すだけで水漏れは解消されるはずです。
 しかし、緩みがないのに水漏れが発生している場合は、部品の劣化や破損、ホースなどの詰まり、最悪のケースでは洗濯機本体の故障が考えられます。それぞれのチェックポイントは以下になります。

①水栓本体

水栓本体は、まずナットなどの緩みがないか確認してください。
 洗濯機に水を供給する水栓本体(蛇口)は、真っ先に水漏れを疑う部分です。直接水道管に繋がっており、水栓自体のパッキンなどが劣化していると、ここから水漏れが発生します。
 洗濯機に繋がる水栓は、洗面台やキッチンの水栓と基本的な構造は同じです。水栓内部のケレップ(コマ)や、パッキンが劣化していると、蛇口の取りつけ部分のナットや、ハンドルの上部、下部などから水漏れします。
 交換用のパッキンやケレップなどの補修用パーツは、ホームセンターなどで入手することが可能です。

②ニップル(給水栓つぎ手)部分

ニップルの継ぎ目から水漏れがないか、固定用のネジが緩んでいないかをチェックしましょう。

 水栓の蛇口の先端と、給水ホースを繋いでいる部品がニップル(給水栓継ぎ手)です。4本のネジでニップルが固定されているものは、このネジの緩みによって水漏れが起きることがあります。
 また、このニップルの中には水漏れ防止のパッキンが使用されており、水栓とニップル、またはニップルと給水ホースの間のパッキンが劣化すると水漏れが発生します。

③給水ホース本体。ホースと洗濯機接続部

ホース接続部は、ナットタイプの場合まっすぐにねじ込まれているか。繋ぎ目に隙間がないかなどを確認します。

 給水ホースから水が漏れている場合、ホースの詰まりが疑われます。ニップルと洗濯機本体から給水ホースを取り外し、中を確認します。ゴミがある場合は取り除きます。
 給水ホースを取り外す際、両端の接続部の緩みもチェックします。洗濯機との接続部はワンタッチ式やナットで締め込むタイプなどがありますが、ナットタイプの場合斜めにホースを差し込んでいないか確認します。
 正しくねじ込まれていないと給水ホースと洗濯機本体の間に隙間ができ、そこから水漏れを起こしてしまうことがあります。

④排水ホースや排水口まわり

ホースが洗濯機本体の下敷きになっていないか。排水口との繋ぎ目が外れていないかを確かめましょう。

 洗濯機と、排水口を繋ぐ排水ホースまわりも水漏れが起きやすいポイントです。排水口まわりは、排水ホースや排水エルボ、排水口などの部品で構成されており洗濯機本体からの排水は、排水ホース、排水エルボを通り、排水口に流れていきます。
 排水ホースの詰まりや、それぞれのパーツに破損があると水漏れが発生します。
 排水ホースは、洗濯機の下にあるため不注意でつぶしてしまったり、洗濯機の下敷きとなり穴をあけてしまっているケースがあります。水漏れの原因となるので、変形やキズなどがないか確認してください。

 また、排水ホースが洗濯機本体と正しく接続されているか、ホースバンド等でしっかり取りつけられているかをチェックします。さらに、排水エルボと排水口の接続部に隙間がないかなどもよく確認しましょう。
洗濯機の排水ホース接続部は機種によって違うので、分からない場合は説明書などを確認してください。

 さらに排水口もチェックします。排水口内部にはゴミや糸くず、髪の毛などのゴミをキャッチし、排水口が詰まるのを防ぐ排水トラップが設けられており、ここにゴミが溜まってしまうと排水が溢れてしまうことがあります。

⑤洗濯機本体

 給水まわり、排水まわりから水漏れの原因が発見できない場合、洗濯機本体の故障が疑われます。洗濯機内部で、洗濯槽から排水ホースまでの接続部分が破損してしまっているケースや、あまりありませんが洗濯槽に穴が空いてしまっているケースもあります。
 さらに、洗濯槽の底にあるプロペラのような回転部品であるパルセーターが経年によって摩耗し、そこから水漏れが発生している可能性も考えられます。
 ただし、こういった部位からの水漏れは、目視だけでは簡単に判断することはできません。また修理に関してもDIYでは難しいのでプロに任せるべきでしょう。

3章:水漏れ原因への対処方法

 洗濯機まわりからの水漏れに対処する場合、作業中に水が漏れてこないように、まずは水道の元栓を閉めてください。水栓本体が水漏れの原因だった場合、水栓のハンドルを閉めても水漏れは収まらないので、家の水道の元栓を閉めて洗濯機への給水を完全に止めてしまいます。
 さらに、修理中にホースなどの内部に溜まった排水がこぼれてしまうこともあるので、バケツや雑巾なども用意しておきます。準備ができたら、修理を実行しましょう。

①水栓本体の水漏れ修理

 水栓本体から水漏れが発生している場合は、まずハンドルやハンドルのナットの緩みを確認し、緩んでいる場合は、モンキーレンチを使ってナットを締め直してください。
 原因がナットの緩みだけであればこれで水漏れは解消されるはずです。しかし、ナットがきちんと締まっているにも関わらず、水漏れしている場合は、水栓内部のケレップやナットの中にあるパッキンを交換する必要があります。
緩みがあった場合は、モンキーレンチやウォーターポンププライヤーなどで締め直します。

●ハンドル下から水漏れしている場合

 まず水道の元栓が締まっていることを確認します。確認できたらウォーターポンププライヤーで水栓のハンドルの上にあるカラービスを取り外してください。
 ハンドルを抜き取ったら、その下にあるカバーナットをモンキーレンチで緩め外します。その内側にある三角パッキンとパッキン受けを交換し元に戻します。パッキンにはサイズや種類に違いがあるので、交換用パッキンがどのタイプなのか分からない場合は、取り外した古いパッキンをホームセンターに持っていき、スタッフの方に尋ねるか、見比べながら探すと良いでしょう。
 なおカバーナットを緩める際水栓の内部の水がこぼれることがあるので下に雑巾やタオルなどを敷いておきましょう。

パッキンと共にカバーナットも新品に交換しておくと安心です。三角パッキンはすぼまっている方が上になります。向きを間違えないように注意してください。

●水栓の蛇口から水が漏れる場合

 ウォーターポンププライヤーか、モンキーレンチを使ってハンドル下のカバーナットを緩め外します。次にハンドルを緩めカバーナットや中のスピンドルごとハンドル一式を上に抜き取ります。
 水栓の内部にケレップというコマのようなパーツがあるので、ピンセットなどでつまみ取ります。ケレップを新品に交換し、ハンドルを元に戻します。
交換用のケレップやパッキンはホームセンターなどで入手可能です。サイズが分からない場合は古いものを取り外しお店に持ち込み確認しましょう。

●蛇口のパイプ根元から水が漏れる場合

蛇口に繋がっているパイプの根元から水が漏れている場合は、パイプを留めているナットのパイプパッキンを交換します。
 まずモンキーレンチかウォーターポンププライヤーを使ってパイプの根元のナットを回し緩めます。緩んだらナットごとパイプを抜き取ってください。古いパッキンを取り外し、新しいパッキンに交換したらパイプを元通りに戻します。
パイプパッキンはパイプの径に合ったものを用意してください。

②ニップル(給水栓つぎ手)の水漏れ修理

 ニップル部分から水漏れが起こっている場合は、まず固定しているネジに緩みがないか確認します。緩んでいる場合はネジをしっかりと締め直してください。
 それでも水漏れが解消されない場合は、ニップルのパッキンを交換するか、新しいニップルに交換しましょう。ニップルはホームセンターや家電量販店の洗濯機売り場で入手可能です。
 もし、古いニップルがオートストップジョイント(自動止水栓)でないのであれば、オートストップジョイントタイプのニップルに交換するのもオススメです。オートストップジョイントであれば、万が一給水ホースがニップルから外れてしまっても、内部の止水栓が働き、水が漏れることがありません。
オートストップジョイントに交換しておくと、万が一給水ホースが外れても自動的に水を止め、水漏れを防いでくれます。

 交換方法は、まず水栓が閉まっていることを確認します。そしてニップルから給水ホースを取り外したら、ニップルを固定しているネジを緩め、ニップルを抜き取ります。新しいニップルに交換し、ニップルをネジでしっかりと固定したら、給水ホースを元に戻して完了です。

③給水ホースの水漏れ修理

 ニップルを新品に交換しても水が漏れる場合は給水ホースとニップルの間のパッキンを掃除してみましょう。ホースから水が漏れることがあるのでバケツを用意してから、洗濯機本体と給水ホースの接続部分を緩め、ホース内部の水をバケツに流します。反対のニップルとの接続部分を外し、ホースを取り外したらホースのパッキン部分を水などで洗い流してください。
 給水ホースは詰まりがないか確認しホース内部も水で洗い元に戻します。もし、汚れを取り除き、元に戻しても水漏れが解消されない場合は、給水ホース自体の劣化の可能性が高いので給水ホースを新しいものに交換してください。
 給水ホースを購入するときは長さに注意してください。ホースがギリギリの長さで、常に張っている状態ではホースや接続部にストレスがかかり、パッキンなどの劣化を速めてしまいます。多少余裕のある長さのものを選んでおけば、給水ホースからの水漏れトラブルを防ぐことができます。
交換用の給水ホースを購入する際は、余裕のある長さの物を選びましょう。

④排水ホースや排水口まわりの水漏れ修理

 排水口や排水ホースまわりで水漏れが起きている場合は、排水ホース、排水エルボ、排水口などをチェックし、接続部分に緩みや隙間がないかをまず確認します。外れていたり、緩んでいたら、接続状態を正常に戻すことで水漏れは解消するはずです。
 接続状態を正常に戻しても、水漏れが解消されない場合は排水ホースが詰まっているか、穴があいているかもしれません。その場合は排水ホースを交換しましょう。
 交換方法は、まず洗濯機から排水ホースを取り外します。洗濯機の種類によってホースの接続場所は違っているので説明書などで確認してください。ホースはホースバンドやクリップなどで留まっているだけなので、ホースクリップを緩めてホースを取り外します。

 次に排水口から排水エルボごとホースを取り外します。排水ホースを交換する際は、同様に劣化が進んでいる可能性が高いので、合わせて排水エルボも新品に交換するのがオススメです。
 新しい排水ホースと、排水エルボを用意したら、洗濯機にホースを差し込み、ホースバンドやホースクリップなどで留めます。洗濯機の下敷きにならないように排水ホースを配置したら、排水ホースの先に排水エルボを取りつけホースバンドやホースクリップで固定します。
 あとは排水エルボを排水口に接続し、しっかりとはまっているか確認して完了です。
 最後に排水口もチェックします。排水トラップにゴミが溜まってしまうと、排水があふれてしまうのでゴミを取り除いておきましょう。
排水ホースにキズや詰まりなどがある場合は交換しましょう。交換用ホースは家電量販店やホームセンターで購入可能です。排水ホースは、大量の汚水を流すパーツなので比較的劣化しやすいとされています。数年ごとの交換がオススメです。
排水ホースと合わせてエルボも新品に交換しておくと良いでしょう。排水エルボを使用せずに排水パイプと排水口が繋がれている場合もあります。その場合はエルボは不要です。

⑤洗濯機本体が故障している場合

 水栓本体や、給水、排水まわりではなく洗濯機本体の故障による水漏れの場合、DIYでの修理は困難です。被害が拡大しないようにまず水栓の蛇口を閉めて給水を止めます。さらに洗濯機の電源を切り、電源コードも抜き取っておきましょう。
 そして、洗濯機のメーカーに問い合わせ、修理を依頼してください。ただし、購入から長い時間経過している場合、メーカー修理が困難な場合もあります。その場合は買い替えを検討しましょう。

4章:水漏れを防ぐために普段がからやっておくべきこと

 使用頻度も高く、また大量の水を使用し、ホースなどにも高い圧力のかかる洗濯機は、水漏れトラブルが起きやすい場所と言えます。もちろん通常の使用方法では簡単に水漏れすることはありませんが、乱暴に扱ったり、ホースなどにストレスを与えると、突然大量の水が漏れてしまうことがあります。
 日ごろから水漏れ対策を施しつつ、丁寧に扱い定期的にホースや排水口のチェックやお手入れをすることで、洗濯機の水漏れを防ぐことが可能です。

●未使用時は蛇口を閉めておく

 簡単にできる水漏れ防止策として、まずやっておくべきことは、洗濯機の未使用時には水栓の蛇口を閉めるということです。蛇口を開けっぱなしにしておくと、ニップルや給水ホースには常に水圧がかかっていることになります。過度な負担はパッキンや接続部分にストレスをかけることになり、水漏れを誘発してしまう可能性があります。使用時以外は蛇口を閉める習慣をつけておきましょう。

●オートストップジョイント(自動止水栓)を使う

 またニップルをオートストップジョイント(自動止水栓)にしておくのもオススメです。万が一給水ホースが外れてしまっても自動でストッパーがかかり、水漏れを防いでくれます。

●洗濯物を入れすぎない

 既定の容量よりも多くの洗濯物を入れ、洗濯機を作動させると、洗濯機本体に負荷がかかり水漏れを起こす可能性があります。また、洗濯機の故障の原因にも繋がるので規定量は必ず守るようにしてください。

●就寝時や留守中に洗濯機を使わない

 夜の就寝時や、留守中に洗濯機を作動させるのは避けましょう。万が一、水漏れが発生した場合、発見が遅れ大惨事となってしまう可能性があります。集合住宅であれば、階下の住民にも迷惑をかけてしまうことがあるので、気をつけてください。

●防水パンを設置する

 洗濯機を床などに直置きするのは避けてください。防水パンを設置しそこに洗濯機を配置しましょう。防水パンがあれば、万が一水漏れした際も程度が軽ければ受け皿となってくれます。
 しかし、洗濯機を床に直置していると、わずかな水漏れでも、床に大きな被害を与えてしまいます。防水パンがあるだけで安心感が違ってくるので、もしない場合は、ぜひ設置をオススメします。

●定期的にお手入れと掃除をする

 定期的に洗濯機まわりの汚れや詰まりなども取り除きましょう。特に排水トラップにはゴミが溜まりやすいので、定期的に掃除をして、排水の流れをスムーズな状態にしておきます。
 また、掃除に合わせて排水ホースや排水エルボの接続部分などに緩みがないかも点検してください。もし、排水ホースの接続部分が緩んでいることが多いというのであれば、防水テープなどで補強しておくのもオススメです。

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